はじめに

"Aqua-Garden"という用語はない。"Aqua-Life”という用語はある。なぜ私が"Aqua-Garden"という用語を用いたかというと、きっかけは私の部屋に1997年の春、”NECのセレブというコンピューター(テレビにコンピューターがついている 非常に大きくて優秀”が入ってきて、コンピューターの勉強と当該コンピューターそれ自体を保護するため、仕方なく部屋を改造た。コンピューターの画面を見ていると、目が疲れる、また当該コンピューターは大きいので、机を別注し(セパレートのL-型 プリンターを机の下に台車をつけて置く そうすると机の上がかたずく)た。そういうこともあり部屋の改装となり出窓を下から補強し水槽を置くこととなった。

他方趣味はお金がかかると昔から聞いており、また体験もしたので、即ち、小京都・ゴルフをすでに趣味として選択済みであったので、初期投資だけで比較的お金のかからない趣味として選んだののが"Aqua-Garden"であった。"Aqua-Garden=水槽の中の庭”という意味です。

ある日夜水槽のそうじをし電気をけすと、これは月下美人と同で一夜の命と一緒と思った。水槽の水を代えるさい変化がいつもある、また次に水を代えるさい変化する。

それに気がつき、色々な”石と砂と貝殻と草”を集めて庭をつくり、写真に記録してみようと思った。「○○寺の庭 △の高原」というふうに。熱帯魚はアクセサリーである。(1998/8)

只今水からrenewal中

山本さんの魚

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