特別記載

本件資料は、私が調査し、面談・確認し、入力し、編集し、監修しました。

校正も一応したつもりですが、誤字脱字があるかも知れません。

私の調査は、インターネット、書籍、専門家の意見等、色々な人の情報で纏めました。

正直言いまして、書籍、専門家の資料は手許にあるのですが、インターネットのHpをどれを参照したかが、私も判らなくなりました。

後日、時間のある時、参考HPを紹介します。元々、著作権は私自身放棄しているのですが。

各国で、翻訳作業をボランティアでしている若い人達に、メール以外の伝達手段で、リアルタイムで伝える為に「特別記載」しました。

編集→すべて選択→コピー→Excelの新しいBookを立ち上げ→貼り付け の手順です。

記載漏れのない視点から、敢えて、B4形式で作成しております。

字が細かければA4形式で編集できるように配置してあります。

期間は2ヶ月です、自動的に消滅します。

兎に角早く、日本の経済がよくなり、明るい社会が出来たら言いと思っている、 考古学が好きな一老人の戯言です。

私は、「メールを送った」と言う連絡のない限り、メールは読みません。 私は科学者ではありません。文責;南淵弘昭

本件内容は下記構成からなっています。

事業計画(1) 

「Sumiya Companyの事業内容」

開発新炭素「忍野(おしの)炭及び忍野炭ファミリー」の性能説明

「シックハウス」問題

事業計画(2)

「Sumiya Companyの経営組織」

「生産・供給体制」 と 「販売体制」
 

事業計画(3)

「Sumiya Companyの利益計画」

「儲け方上手、使い方上手、貯め方上手」の違い

「利益計画、資本調達計画、再投資計画」